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あの娘と一緒に味噌汁をのみたい!

世の中って結局、砂糖で出来てるよね、ぴょん太郎。

【検証】可愛いと言ったら罪になる世界で生きてみた

 

 

題名の検証結果は言うまでもなく、可愛いを酸素としている私は息耐えました。今日も若葉竜也さんはとっても可愛いです。

 

 

次回予告は「彼の溢れ出る魅力?可愛さ以外にもあるのに何故気付かないのか。それには理由があった」でしたが、まずは彼が可愛いと言うことに関してもう少し語るべきではないのかと思ってしまいました。

あぁ私は馬鹿だ。彼を贔屓するあまりまずは可愛いということだけを伝えようとしている。分かっています。親が幼稚園に子供を通わせて、他の子との違いよりも「うちの子は出来るのよ」とだけ言うのと同じです。

分かっていても、私は言いたいのです。

 

彼は可愛い。

 

本来、「可愛い」という言葉は守りたい女性に使うもののような気が私はしていますが、誰でも犬や猫や、ときめくバッグ、きゅんとくるお菓子、何にでも可愛いと言います。しかし「ガッキーと猫どっちが可愛い?」という質問には私は答えられません。確かにガッキーはあんなに顔が小さくてキラキラしていてダンスを踊る時のあの笑顔は夢に出てくるほど愛おしい。でも猫だって「守ってあげたい!」と思う可愛さ。あ〜〜どっちも選べない!だって可愛さの種類が違うから!

 

さて、なんでこんな話を出したのかというと彼はどの可愛さにもカテゴライズされない可愛さを持っている、ということを例を出して伝えたかったからです。ガッキー?ノー。猫?ノー。強いて言えば彼は犬ですが、比べられるものではありません。

 

では、その新種の可愛さとはなんなのか。

 

これは当たり前です。あの養いたい目、少し出る可愛い歯。分かっています。これは主観です。しかしやはりこれから入るべきだと私は思ったのです。個人差は考えられないほどですが。

 

言葉

これはもうブログを見て下さいの一言です。リンクを下に貼っておきます。どの記事でも良いです、読んで下さい。心の底から沸き起こる可愛いが抑えられないはずです。

 

若葉竜也オフィシャルブログ「4拍子のワルツ」Powered by Ameba

 

題名を見て下さい。『4拍子のワルツ』。私はこの題名ですら可愛いと思ってしまうのでもう病気です。

あ、題名で可愛いと思った方はコメントでこっそり教えて下さい。語り合いましょう。

 

 

服と雰囲気

菅田将暉くんのように服を作っている訳ではない、変わった服を着ているのではない。情熱大陸に出演した時のあの服。皆さんは覚えているでしょうか。覚えていなければ、情熱大陸 菅田将暉 で検索です。あの服をもし彼氏がデートで着ていたら皆さんは何と言いますか?私は「今日は居酒屋だね」と言って2人で仲良く焼き鳥屋の暖簾をくぐります。そして席に着き、「今日はどっちが払う?」と聞き、食い気味に「私が払うよ」と言い、財布の中身を確認してバイトのお兄さんに「ビール二つ」と頼みます。すみません。乱れました。ただ妄想したかったのではありません。彼の雰囲気には、財布を出させる魔法があります。ニコニコしながら食べる彼を見て、嬉しくなる。誕生日の日にお祝いのケーキを彼が買って着たらギャップにきゅんとしてノックアウト。

 

仕草

舞台挨拶の映像を見て下されば分かると思いますが、彼の笑った時のあの仕草。きゅん以外のなんでもない。muro式でのカーテンコールでムロさんの話をきく真剣な姿。私はあれを見た時、可愛すぎて声が出ませんでした。あぁ尊い。

 

 

 

ここで皆さん気づきます。

 

 

もしかして…彼は可愛いで出来ているのでは?

 

 

この答えはそう!間違っている!

 

 

前回書きました通り、「彼の溢れ出る魅力?可愛さ以外にもあるのに何故気付かないのか。それには理由があった」なのですから。さて、次回はその答えを紐解くとしましょう。(なんて失礼な終わり方なんでしょう…すみません。でも次回も読んで下されば嬉しいです。)

 

 

 

続く